碁盤には下の図のように、場所によってそれぞれ名前が付いています。
隅(すみ)とは碁盤のカドのことで、辺(へん)とは碁盤の端のことを指します。星(ほし)は碁盤の中に全部で9つある黒い点のことで、天元(てんげん)は真ん中にある星のことです。

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